学生時代には暇さえあれば書籍を読んでいましたが社会人になり書籍を掴むというお決まりがなくなってしまいました。
理由は単純でお忙しいのです。お忙しい作業場に配属されてからというやり方持ち家に到着するのが午前様と言うのは普通のパノラマでした。
ひと月の残業時間も100期間を超えていたため残業世話が有り年収はありましたが自由がないのです。但し契機が訪れました。配属が翻りどちらかというとゆったりとした店になったのです。
それ以来古本屋周りが再燃したのです。
作業場の近くには多数の古本屋が点在しており速く上がれた太陽にはきっちり寄って帰ります。
大好きな書籍を散策しながら選ぶことは代価には変えがたいものなのです。
特に好きな階級はなくその時々で面白そうな作品を手法に取り気にいると購入し家に帰るまでの汽車の中で読みふけり家でのミール後にまた読み出すといった毎日になりました。
古本屋には様々な種類の売店やオーカーがあり講話をする事も魅力となりました。
ウィークに何度も出入りしていると外見を覚えてくれる事は当然気軽に話しかけてくれるようになるのです。
しかも皆個人でやるお店につきカテゴリーも厳しく独力によって若々しいオーナーは全くいないため一層そういった傾向があるように思えます。
顔見知りになると好みの書籍の仕入れなどの通知や他店の通知などを惜しみもなく教えてくれる結果嬉しい存在だ。
きのうも行きつけの古本屋でオーナーと話し込んでしまい2時間も過ごしてしまいました。ここもどうぞ♪