近所にある全国宿屋があります。そちらの社主のアベックは猫が大好きで宿屋内でも猫を飼ってある。ステイヒューマンにも大人気で、一際第三国からのステイヒューマンには日本の猫と近くで対することが出来るので画像ばっかり撮ってるようです。しかしながら、こういう猫は元野良猫なので、一部の人類しか慣れてないです。お客様に手を出すことはないですが、触られみたいになるとすぐに逃げてしまいます。宿屋の担当であっても、さほど触っているという、本気で嫌がり噛んでくる。これまでも、その猫だけでなく、今の猫は宿屋では5代目だ。そういう5代目も危機が迫ってある。5代目の猫は年が14年齢なので、昔と比べるとテリトリーが小さく変わるばかりか、動くことも少なくなり、主として宿屋内部のどこかで寝てばっかりいるようです。そこに現れたのが野良猫の子猫だ。益々、宿屋内に接近してある。猫もこういう宿屋の人達は猫に優しいし、世話してもらえるかもしれないと分かっているのだと思います。これまでの代々猫も一般野良猫で、知らぬ間に宿屋内に入り浸るようになり、飼い猫になってきたのです。不思議なのは、野良猫にエサをやることは一部始終してないようです。つまり、野良猫は人類チェックを通じて、安全な宿屋であり、安全な人達だと認識してるのです。さて、6代目の座を狙ってる子猫ですが、近頃にはなんとか館内の窓口で寝ていたのです。5代目の猫はとうに張り合うガッツがないのか放ったらかしだ。この状況だと、野良猫の子猫が宿屋内に完全に住みつくのも時刻の問題です。今や宿屋の担当やステイヒューマンとも仲良くしています。しっかり見た目は子猫なので極めて明るいだ。呼び物だ。5代目よ、惜しくも頑張ってほしいだ。http://eltonjohnrussia.com/