常に忘れていたのですが、今朝切望で見て思い起こしたことがあります。
それは昔に住んでた建物の近所にあったボロ小屋のことです。

あたしは当時依然小学生2年生か3年生ぐらいでしたが、建物の裏の空き地にボロ小屋があり、身内は今や誰も住んでいませんでした。
あたしは時おりその小屋に試合をめぐっては中に入ってみたりしたのです。
家財などは丸々置いてあるのですが、室内は壁が壊れてそれはとっくにひどい状態でした。
案の定何時ヤツが住んでいたのか、わからないくらいに我が家はボロッボロだったのですが、家財はそこまでボロッボロではなかったのです。

そうして当時住んでいた建物を引っ越して数年経ってから、親にそのボロ小屋の話をすると「あんな小屋など無かったよ?」と言うのです。
ただしあたしは昔にそこに入った事象がじっくりありますし、一番絶対にあったのに、親はそこはがんらい何もなかったと言うのです。

今朝思い出してまた親に聞いてみたのですが、何クラス経ってもソリューションはおんなじでした。
あの小屋は一体何だったのか、私の事象誤差なのか夢だったのか、それとも親が覚えていないだけなのか気になって仕方ないだ。
親はその時大人なので事象力は親のほうがふさわしいと思いますし、もしかして結構夢だったんだろうかとさえ思えます。
昔の事象ってヤツに否定されるといった自尊心が無くなりますよね。ミニバンの購入費用を限界まで下げるためにすること